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弊社の特徴

弊社では「建設」に関わる様々な業務を請負っております。創業当時から「何でもやれる」会社を目指し、可能な限りの設備機械を取り揃えて参りました。従って請負った工事は自社で施工しております。公共工事、民間工事に関わらず、請け負った多種多様な工事に対しては、現場の状況に合わせた対応をさせていただいております。

一致団結し、現場の業務、書類作成業務共に高い完成度を追求し、役所や民間企業、個人のお客様からも絶対的な信頼を得られるよう、技術と信頼を深めていきたいと思います。

ご依頼主様からのニーズに応えられ、満足度の高い会社を目指すため、どんな小さなことにも丁寧で親身な対応を心掛け、責任を持って安心感と信頼を得られる会社へと飛躍して行きたいと思います。

「マルス」に頼んでよかった、「またお願いしたい!」と思っていただけるよう、更に高いレベルを目指していきます。

専務取締役 鈴木 元

土木工事一般

土木工事

道路・河川・砂防・治山・下水道等の公共的な設備を、土石・木材・鉄材・コンクリート・鋼材などを使用して施工する工事です。

弊社では公共工事として、道路改良工事、河川工事、砂防工事、治山工事、水道工事などを主に請け負っております。

(過去に、治山工事、県営ほ場整備事業にて表彰を受けました。)

とび・土工工事

仮設足場組立、撤去、重量物の運搬配置、工作物の解体、くい打ち、コンクリートにより工作物を築造する工事、コンクリート工、及びその他基礎的ないし準備的工事をする仕事です。

弊社では公共工事の業務内で、地盤改良、土留め、法面保護、道路付属物設置工事など、多種多様な工事を請け負っております。 近年では、外構工事(エクステリアを含む)を多く請け負って、実績を積み重ねております。

石工事

石材やコンクリートブロック、擬石の加工または積方により工作物の築造や墓石の建造を行う工事です。

弊社では、公共工事の業務内で、関知ブロック、大型ブロック等を使用する護岸ブロック積工事を請け負っております。 弊社ではコンクリートブロックを積む技術に長けた社員が揃っております。

左官工事

建築物の床などを鏝(こて)という道具を用いて、モルタルを塗りつける仕事です。

サッシまわりのモルタル詰め、打ち放しコンクリートの補修、住宅基礎の仕上げを、様々な材料や工法にて施工いたします。

舗装工事

道路等の耐久力を増すために、その表面を石、コンクリート、アスファルト、砂利などで敷き固める仕事です。

弊社では、公共工事として数多くの舗装工事を請け負っています。 自社で所有しているコンクリート用打設機械はもちろん、自社で所有していないアスファルトフィニッシャーなどレンタルして使用する機械も含めて弊社の社員が操作し、自社で施工しています。

しゅんせつ

港湾・河川・運河などの底面を浚(さら)って土砂などを取り去る仕事です。

土木工事同様、建設機械を使用しての施工となります。目視できない箇所の撤去作業となるため、難度の高い作業となります。

解体工事

役目が終了した古い建物を解体し、更にその場所をリセットし新しい建築物へつなげる仕事です。また、被災した建築物も自社で請け負っております。

弊社では産業廃棄物処理業の許可を取得しているため、解体から運搬まで自社で行っておりますので、常に適正処理を心掛け、分別を確認し、適正な処分場へ搬出します。

設備工事

排水工事

家の水回り汚水(トイレ・台所・風呂等の排水)や雨水を公共下水道等へ放流するために設ける、宅地内の排水管工事です。

弊社では、既設家屋の水洗化等改造工事、新築・増改築に伴う排水設備工事を行っています。 水回りの急なトラブル等にも対応させていただいております。

浄化槽工事

浄化槽は、汚い水を微生物よってきれいな水へと分解し、川などへ流す装置のことです。水洗トイレの普及により現在は下水道で浄化されて川などに戻されますが、下水道の整備ができていない地域では浄化槽を設置し、生活排水をきれいな状態にしてから排水しています。

弊社では、浄化槽設備士が浄化槽の位置や高さなどを適正な判断の元に設置しております。

廃棄物収集・運搬

産業廃棄物

産業廃棄物には、事業活動に伴って生じた廃棄物のうち、法令で定められた20種類と「特別管理産業廃棄物」に分けられます。

弊社の取り扱い種類:燃え殻、廃プラスチック類、ゴムくず、金属くず、ガラスくず、コンクリートくず、陶磁器くず、がれき類、紙くず、木くず、繊維くず。 解体工事同様、弊社には産業廃棄物処理業の許可があるため、解体から運搬まで自社で行っております。適正処理を推進しております。

建設業

建築フィルム

建築フィルム(飛散防止、防犯、日射調整)の施工を行います。

東北ではまだ需要が少ないのですが、今後広まって行くと思われます。

お問い合わせ

マルス総和株式会社へのお問い合わせはお電話またはメールにてお願いいたします。

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TEL.0229-67-3800

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