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ごあいさつ

代表取締役 鈴木 雄

資格取得

・1級土木施工管理技士
・監理技術者
・2級舗装施工管理技士
・測量士補
・危険物取扱者(乙4)

「三代目として」

弊社は50年余に渡って地元を中心に土木工事業を営んで参りました。

初代鈴木捨雄が有限会社丸す建設を創業し、土木工事の基本となる知識や技術を習得して業務に反映させ、地域における「信頼」と「実績」を築きました。

二代目鈴木栄雄は土木事業に関わる施設や機器、機材の増設を図りながら業務内容を拡大し、新たな時代に向けて、更なる会社の発展、繁栄を願うべく、社名を「マルス総和株式会社」へ変更いたしました。

三代目の代表取締役に就任いたしました私は、先代が築き上げて来た信頼と実績を損なわぬよう常に意識を高めつつ、役員と従業員が協力し合い、一致団結しながらより会社の発展と繁栄を目指し、時代に即した新たな事業に取り組む会社を目指して参りたいと思います。

今後とも、ご支援、ご鞭撻を賜りますよう、宜しくお願い申し上げます。

役員紹介

取締役会長 鈴木栄雄

取得資格

・2級土木施工管理技士
・2級建築施工管理技士
・2級管工事施工管理技士
・浄化槽整備士
・安全運転管理者

専務取締役 鈴木 元

取得資格

・2級土木施工管理技士
・2級建設機械施工技士(第2種)
・職長・安全衛生責任者
・安全衛生推進者等養成講習者
・大型免許

取締役 鈴木明子

取得資格

・2級土木施工管理技士
・車両系建設機械(整地・掘削)
・大型特殊免許
・中型運転免許(8t限)

事業スローガン

「丸」く広がり、「丸」く治める

事業をバランスよく拡張させ、諸問題に対しても争うことなく和を持って治めていく意を持つ。

企業理念

・確かな技術を習得し、高いレベルを目指ざす

・働きやすい環境と仲間意識を大切にする。

・共に「働きたい」と思われる会社を目指す。

・仕事への喜びを感じながら次世代へと発展させていく。

社名由来

鈴木家の家業として営み、地域にも長く親しまれて来た「丸す建設」の歴史と実績の上に、新しい時代を積み上げ、「企業」として発展することを願い、「丸す」をカタカナで「マルス」と表記した。

会社全体の「総和」を持って課題や問題を乗り越え、顧客や他社からの信頼を得、結びつきを大切にする意を持つ。 「総和」は「建設」に関わる事業を幅広く展開して行く意も合わせて持っている。

社章デザイン

マルスの「ス」と総和を表す「円」、そして地域の「星」の三つの要素の組み合わせにより、確かな技術力、次世代へ繋ぐ、企業の発展と発信力を表現している。8個の「ス」を繋げて星に見立て、強固な団結力、地域の発展を担う意味を持つ。
「丸す建設」の歴史と実績の上に新しい時代を想像し、企業としてのブランドを築き上げるシンボルとなる。
コーポレートカラーの「ブラウン」は土木や鉄鋼業をイメージさせ、落ち着き・信頼感・安心感・期待感・包容力を表す。

歴史沿革

1965(昭和40)年鈴木捨雄が個人事業として鈴木建設を創業する(主に土木工事、チップ出し業務)
1979(昭和54)年03月法人に登録変更
社名を有限会社丸す建設に改称
所在地を宮城県加美郡小野田町に置く
土木工事業として創業
役員を次の通りに定める
代表取締役に鈴木捨雄が就任
取締役に鈴木栄雄が就任
2001(平成13)年03月役員改編
代表取締役に鈴木栄雄が就任
取締役に鈴木明子が就任
本社を宮城県加美郡小野田町字小瀬下原東2-4に移転
2020(令和2)年02月法人登録を株式会社に変更
社名をマルス総和株式会社に変更
役員の改編
代表取締役に鈴木栄雄
取締役に鈴木明子
鈴木 雄 が専務取締役に就任
鈴木 元 が取締役業務部長に就任
2021(令和3)年11月新社屋を建設し現在地に移転
2022(令和 4)年03月役員の改編
代表取締役 鈴木栄雄が退任し取締役会長に就任
専務取締役 鈴木 雄が代表取締役に就任
取締役業務部長 鈴木 元 が専務取締役に就任
取締役 鈴木明子は留任

お問い合わせ

マルス総和株式会社へのお問い合わせはお電話またはメールにてお願いいたします。

お電話でのお問い合わせ

TEL.0229-67-3800

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